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スカイマークでお得に快適に奄美大島へGO!

スカイマークでお得に快適に奄美大島へGO!

奄美ブルーのどこまでも澄んだ海には
奄美大島でしか見られない海のミステリーサークルに
ザトウクジラからウミウシまで、大小さまざま多種多様な生物たちがひしめく。
魅力満載の奄美大島へ行くなら、《スカイマーク》がおすすめ!
その理由は…?

※2021年2月現在の情報です。

注目度ナンバー1の奄美大島の海
見どころは…?

奄美大島の海のよさ…って?
大きな島だから、ダイビングスポットの数もダイビングサービスの数も多く、また北部、南部とエリアによっても個性さまざま。
バラエティに富んだダイビングスポットが島中にあり、そのどれもが世界トップレベル、といってもいいくらいスゴイんです。

「奄美ブルー」と称される透明度抜群の海に元気いっぱいのサンゴ礁がスゴイ! 南部のスポット「安脚場」

「奄美ブルー」と称される透明度抜群の海に元気いっぱいのサンゴ礁がスゴイ! 南部のスポット「安脚場」

複雑なアーチやトンネルが作り出す光のアートがすばらしい、南部のスポット「奄美ホール」

複雑なアーチやトンネルが作り出す光のアートがすばらしい、南部のスポット「奄美ホール」

 そして、奄美大島でしか見られないアマミホシゾラフグが海底に作り出すミステリーサークルは、3~7月頃にかけて出現します。年によって、また潮まわりなどの条件によっても見られるタイミングは変わりますが、世界的にも珍しい、美しい幾何学模様のサークルはぜひ一度は見てみたいものですね。
 ほかにもフレンドリーなウミガメたちや水中写真派ダイバーに人気の高いウミウシやハゼ類など、小さな生物たちは数限りなく見つけられますし、冬から春にかけてはザトウクジラたちの姿も圧巻です。
 新種の発見なども相次ぐ奄美大島の海は、まだ潜ったことのないダイバーなら必ず行くべきおすすめのエリアですし、2度3度と何回訪れても新しい発見がある懐の深い海なのです。

名古屋・神戸・羽田から鹿児島乗継で
奄美大島への便がある《スカイマーク》

 奄美大島へのダイビングの旅、さあどうやって行くのがいいのでしょう? いくつかの航空会社の便がありますが、おすすめはズバリ、名古屋・神戸・羽田などから鹿児島乗継で奄美大島までの便を運航している《スカイマーク》を利用する方法です。
乗継地の鹿児島空港では、到着と出発する搭乗口が同じフロアで、距離も近いため移動もスムーズで、乗り継ぎも快適です(※状況により搭乗口が隣接しない場合もございます)。
それだけではありません。まだまだおすすめの理由がいろいろあるのです。

おすすめの理由①
予約変更もできる! 便利な割引運賃「たす得」

 まず気になるのは、料金という人、多いのではないでしょうか? できることなら費用は抑えたいものです。
 その点《スカイマーク》の「たす得」という割引運賃は便利なのにとてもお得。「乗継運賃」と組み合わせると、例えば名古屋から鹿児島乗継の奄美大島への片道運賃が10,800円~と、とてもリーズナブル!
 しかも、予約変更が可能(条件はありますが)なのもうれしいポイント。なにかと予定が変わることの多い昨今、余計な心配をしなくてすみます。

●「たす得」+「乗継運賃」の料金

名古屋~鹿児島(乗継)~奄美大島

片道 10,800円~(2021年3月27日までは8,400円~)

神戸~鹿児島(乗継)~奄美大島

片道 10,800円~(2021年3月27日までは8,400円~)

羽田~鹿児島(乗継)~奄美大島

片道 13,800円~(2021年3月27日までは11,700円~)

※上記料金は2021 年3 月28 日~ 10 月30 日ご搭乗分の「たす得」と「乗継運賃」の組み合わせによる最安運賃です(1区間/片道税込)。

※中部国際空港、羽田空港をご利用の際は、航空運賃をご購入の際に空港ビル会社に代わって別途国内線旅客施設使用料を申し受けます。

※販売座席数には制限があります。運賃の詳細はスカイマークWebサイト「たす得」詳細をご確認ください。

※最新の運航ダイヤはスカイマークWeb サイトにてご確認ください。

※ご利用に当たっては、鹿児島県による最新のメッセージ(鹿児島県観光サイト:https://www.kagoshima-kankou.com/news/1661/)をご参照ください。

詳しい運航ダイヤや料金はこちら

おすすめの理由②
預入手荷物20kgまで無料&座席指定も無料

 ダイビングの旅行で頭を悩ませるのが、荷物の重さです。預入手荷物は有料というところも多く、さらに重さが増えるごとに料金が加算されていき、航空運賃は安かったのに、預入荷物の料金を入れたらむしろ高くついてしまったなんてこともあります。
 《スカイマーク》では、預入手荷物は20kgまで無料! これはお得です。ダイビングの器材と簡単な荷物を足すとちょうど20kgくらいになりますから、自分のダイビング器材を持っていきたいダイバーにとっては、非常にありがたいですね。

おすすめの理由③
広いシートで快適な機内

 《スカイマーク》では事前の座席指定が無料(ただしフォワードシートは除く)です。窓際でも、通路側でも好きなシートを選べます。
 また、座席の前後間隔が約79センチと広くなっているので、機内でもゆったりと快適に過ごせます。各座席にはコンセントも装備されているので(一部機材を除きます)、スマホなどの充電もOK。こうした細かい配慮が、じつはとても便利で旅行を快適なものにしてくれているんですよね。

前の座席との間がゆったりしていて余裕があります

前の座席との間がゆったりしていて余裕があります

コンセントはシートの足元にあります(一部機材を除きます)

コンセントはシートの足元にあります(一部機材を除きます)

おすすめの理由④
定時運航率1位、顧客満足1位
安全と信頼の航空会社

 飛行機が遅れて旅が台無しになった経験のある人なら、時間通りの運航の重要さはよ~くわかるでしょう。
 《スカイマーク》は3年連続で定時運航率(全体の便数に占める、出発予定時刻以降15分以内に出発した便数の割合)第1位を達成しているのです。これは一朝一夕で成しえるものではなく、いかに信頼のおける航空会社なのかを物語っていますね。
 また、2020年度日本版顧客満足度指数「国内長距離交通部門」の「顧客満足」でも全15社のうち《スカイマーク》が初の1位に選ばれています。
 信頼性の高さは、旅の快適さや安心につながります。だからこそ、胸をはって《スカイマーク》を皆さまへおすすめできるのです。

※1 国土交通省発表「航空輸送サービスに係る情報公開」2019年度定時運航率 特定本邦航空運送事業者12社中1位

※1 国土交通省発表「航空輸送サービスに係る情報公開」
2019年度定時運航率 特定本邦航空運送事業者12社中1位

※2 2020年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査「国内長距離交通部門」

※2 2020年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査
「国内長距離交通部門」

結論
奄美大島へのダイビング旅は《スカイマーク》がおすすめ!
路線や運賃など詳しくはスカイマークWebサイトをチェック!

スカイマーク公式Webサイト

スカイマークWebサイトでは独自の奄美コンテンツも公開中!
「みんなの奄美じまん」(https://www.skymark.co.jp/ja/campaign/2019_10amami/jiman/
ガイドブックには載っていない、とっておきの場所や、奄美の行事、イベントを紹介!

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