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MDフェア2026.02.15

第34回 マリンダイビングフェア2026
大物現る!ウミガメと出会う八丈島
出展:八丈島スキューバダイビング事業者協会

写真提供/仲谷順五 (アルケロンダイビングクラブ)

写真提供/仲谷順五 (アルケロンダイビングクラブ)

地球を潜ろう! ダイバーになろう!

第34回 マリンダイビングフェア2026は、4月3日(金)〜5(日) に池袋サンシャインシティ文化会館2Fで開催! 会場には八丈島スキューバダイビング事業者協会より「八丈島」が出展します。

東京から空路でわずか55分、船便なら夜出発して朝には到着できる八丈島。黒潮の影響を受けた透明度の高い“八丈ブルー”の海で、非日常を味わえる島旅ダイビングが楽しめます。

水中には、火山の噴火で流れ込んだ溶岩がつくり出したアーチやトンネルなど、迫力ある地形が広がります。

ウミガメの遭遇率も高く、体験ダイビングやライセンス講習、スノーケリング中にも出会えるのが魅力。黒潮に乗って集まる南方系の魚や、伊豆半島由来の種など、生きものの種類も豊富です。2025年にはザトウクジラやマンボウ、ジンベエザメが出現するなどのビッグニュースもありました。

ブースでは八丈島の最新ダイビング情報をはじめ、アフターダイブに楽しめる温泉やグルメまで、現地ガイドがご紹介します。何が出てくるかわからないワクワクにあふれる八丈島ダイビングの計画に、ぜひお役立てください。

「マリンダイビングフェア2026」入場には事前登録が必要です。登録はこちらから(入場無料)。

 

MDフェア2025「八丈島」

MDフェア2025「八丈島」

八丈島スキューバダイビング事業者協会

●主催:マリンダイビングフェア実行委員会 (English)
●共催:株式会社マリンクリエイティブ
●日程:2026年4月3日(金)~5日(日)
●会場:東京・池袋サンシャインシティ文化会館2階(Dホール)
●ナビゲーター:水中写真家 中村征夫さん自然写真家 高砂淳二さん
●オフィシャルメディア:マリンダイビングWeb
●企画運営協力:株式会社フジヤ
●後援:一般社団法人日本旅行業協会(JATA)
●協力:一般社団法人日本スクーバダイビング協会、一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会、レジャーダイビング認定カード普及協議会
●入場:無料

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文/新井夏海(マリンダイビングWeb)

  

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